作ってみました!hacomo pusupusu(プスプス)ビッグベン

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いつも当店の記事をご覧いただきありがとうございます。

当店商品についてフリーランスの渡邊さんに、今回もレビュー記事を作成して頂きました。

今回は、ダンボールに見えない超精密作品【hacomoプスプスシリーズ】です。

日本や世界の色々な建物を、レーザーカットで精密に再現しています。

作り方は、差し込んで組み立てるだけ。

店長的には簡単ですが、実際のところはどうなんでしょうか!?

ということで、商品レビューの始まりです。

hacomo プスプス シリーズ

秋といえば色々ありますね。スポーツの秋、食欲の秋そして芸術の秋。

私は今年は芸術の秋!てことでダンボールクラフトに挑戦しました。

挑戦するダンボールクラフトはhacomoプスプスシリーズ。

その名の通り、”ぷすぷす”とパーツを差し込むだけで建物などができる手軽さがウリです。

今回はhacomoプスプスシリーズから、イギリスのビッグベンに挑戦してみました。

hacomo プスプス ビッグベン

https://store.shopping.yahoo.co.jp/dambool-crafts/pusupusu01.html

組立の難しさ ★★☆☆☆

箱から出した状態だとこんな感じになってます。

入っているのはパーツがはまったシート数枚と説明書のみ。シンプルです。

製作実況中継!

 

パーツは手で取り外せます。

道具は一切いりません。

指が太いとパーツが凹む可能性があります。

心配な人はカッターやデザインナイフで取り外すといいかも。。。

組み立てはパーツを差し込むだけ。もちろん接着剤もいりません。

ここが一番難しかったところ。

私、恥ずかしながら土台パーツの裏表を逆にして作ってました。

裏表が逆だとビッグベンなどがうまくはまりません。

土台を作る時に位置を確認しておきましょう。

あとは簡単に進みました。パーツを外して組み立てて、土台にさすだけ。

ビッグベン本体ができたあとは、人形や車を自由に配置できます。

これで完成!1時間ほどでできました。

この人形や車がバリエーションに富んでること!

単純に量もあるので、様々なシチュエーションを構築できます。

作り終えての感想

楽しい!

手のひらに収まるほどのサイズでありながら、細かいところまで装飾がされています。

時計盤の文字などの装飾は、ダンボールからは創造出来ない綺麗さです。

一方で全体的にデフォルメされているのも、かわいいですね。

外で撮ってみました。

天気はあいにくも曇りでしたが、これはこれで霧のロンドンっぽさがあっていいです。

手軽ながら充実感のあるペーパークラフト。

秋の夜長に、挑戦してみてはいかがでしょうか。

購入はこちらから!

https://store.shopping.yahoo.co.jp/dambool-crafts/pusupusu01.html

この記事を書いた人

記事執筆者名:渡邉智基

福島育ちの金沢大学の学生。就職活動から逃げて新卒フリーランスやってます。

ライティングとサイト制作承ります。使える言語はHTML, CSS, JSにRails。

学生向けにブログを運営中。アニメや映画を観るのが好きです。

ホームページ ⇒ https://www.wtomoki.com/

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